---SKD創価学会・顕正会脱会ネットワーク---   

 

「序」動画で見る脱会体験 〜創価学会は、まさに生き地獄!〜


 元・地区教宣部長が語る学会の狂気  〜「猊下を刺殺」の発言に会場内が熱狂!?〜


理境坊所属妙観講 坂田真一
 【目の前で学会員が女子高生に暴力】
 昨年11月16日号の本紙にも手記を載せていただきましたが、その後、学会時代のことで思い出した事柄や、法華講員となっての体験もできましたので、続編を述べさせていただきます。
 私は、昨年8月に創価学会を脱会するまで、地区部長・教宣部長として第一線で活動しておりました。
 先日、同じ講中の婦人、その方の娘さん(高校3年生)と一緒に、折伏する目的で学会幹部Aさん宅を訪問しました。
 Aさん一家はご夫婦も息子さん家族も皆、学会の活動家で、以前、私が近所に住んでいたこともあり、家族ぐるみで仲良くしておりました。また、ご主人は高齢ながら、折伏をしなくなった学会の中においては珍しく、よく折伏に出掛けている人でした。......全文を読む

【私が見た創価学会】 〜学会の公認通訳として見た池田の姿〜


それは失望の連続だった――
理境坊所属妙観講 後呂聖子
 私は学会二世として、創価学会員の両親のもとに生まれました。  両親は、学会の活動拠点として我が家を提供し、広布のためにと、より広い会場を目指して引っ越したり、家を建て替えたり、百畳敷きの会館を提供したり、熱心に活動を行なってきました。
 そうしたなかでも、私が静岡の高校にいた頃、母がある女性と大親友だったことから、その女性が池田センセーの愛人であることを知りました。
その女性は、結婚していて夫も子供もいます。御主人は、自分の妻とセンセーとの関係を承知していて、何も言わない御褒美として、センセーから大幹部に任命されたというのです。 ......全文を読む

 我が身で感じたニセ本尊の恐ろしさ    〜総本山の荘厳な佇いに感動〜


 妙円寺支部 佐々木義彦
 本日は今までの経過と、これからの信行における決意を申し述べさせていただきます。
 私は妙円寺妙円寺の法華講員になる以前、創価学会に在籍していました。学会の組織では、地区リーダー、また会館の警備に当たる牙城会、さらには衛星放送中継の運営に携わるサテライトグループを担当するなど、いわゆる活動家で、当時は学会の活動や教えに疑問を持たずに、池田大作の指導や幹部の言うことを信じていました。
  『ニセ本尊』受け地獄の日々始まる
 そして、平成六年に転勤先の静岡県で『ニセ本尊』を受けましたが、今思うと、そのことがきっかけとなり地獄の日々が始まりました。 ......全文を読む


法華講員となって訪れた我が家の安寧  〜脅されてニセ本尊に交換、サラ金地獄へ〜


大円寺支部 高橋富士夫
  【脅されてニセ本尊に交換】
 私が創価学会を通じて日蓮正宗に入信したのは、昭和37年で両親が学会員だったので、生まれてすぐに御授戒を受けたのです。
 (略)私は、大石寺が大好きで、両親と一緒に年に2、3度は参詣していましたので、本当に残念でなりませんでした。学会が宗門を悪く言っていることは知っていましたが、まさか大石寺に行けなくなるとは思っていなかったのです。
 釈然としない思いの中でも、学会活動と牙城会の任務はやっておりました。
 そんなある日、長女が女房の運転する車に轢(ひ)かれ、重体になる、という事故が起きました。 ......全文を読む

破門後、不幸・苦悩のどん底に  〜ニセ本尊を拝んでいる家ほど、悲惨な状況〜


岐阜県大垣市・経説寺支部 副講頭 竹中博幸
  【破門後、不幸・苦悩のどん底に】
 私は、いわゆる学会2世でしたが、先に創価学会をやめて法華講員となっていた母親より折伏され、平成16年8月、日蓮正宗に戻ることができました。  昭和37年生まれの私は、幼少の頃は母に連れられ、よく『聖教新聞』を配る手伝いをしていました。男子部 時代は創価班として、会合の時の駐車場整理や地元の会館警護を行なっておりました。 ......全文を読む

学会ニセ本尊〝処分の功徳〟 〜ニセ本尊を焼却し、好転した人生〜

学会ニセ本尊〝処分の功徳〟 ←クリック
 創価学会のニセ本尊を謗法払いする時、ご自身で燃やして平気です。というか、ご自身で燃やしたほうがいいです!(一応、寺院の御指導をもらってください)
←この方はHP管理者の友人ですが、学会ニセ本尊を拝んで統合失調症になり、自殺未遂しました。しかし、平成24年5月、思い切ってニセ本尊を焼却処分して、日蓮正宗に入信。それから彼の人生は大きく好転し、現在に至ります。今では功徳の毎日で充実しているのです!

親友:山田学(学会員)の死  〜冷酷な学会と悲しすぎる現実〜

親友(学会員)の死---その1 ←クリック
親友(学会員)の死---その2 ←クリック
「故・山田学(平成10年4月没 享年29才)
 昭和から平成初期にかけての、私(HP管理者)の大親友である。私のブログ(Ameba)で、山田(あえて当時のままに、呼び捨てにする)との【出会いと別れ】を、ありのままに話す事によって、それが、苦海にさまよう彼への回向となるであろうし、塔婆供養に加えた〝追善の声〟として彼に届くものと信ずる。

【創価地獄!】 〜日恭上人の悪口した3ヶ月後、家が全焼! 夫、丸焦げで焼死!〜

「創価学会を脱会したきっかけ」 愛知県・婦人部
私の実家は創価学会に個人会館を提供しています。私も創価学会が正しいと洗脳されておりましたので、何も疑うことなくニセ本尊を拝んできました。しかし、1年ほど前に、樋田さんのYouTubeを見て、何となく学会のニセ本尊に疑問がわいてきました。そのことを、当時、私の地区で一番熱心に活動しておられた本部副婦人部長(この方は、みんなから「副本」と呼ばれていて、リーダー的存在で慕われていました)に相談しました。
 私は「御本尊って、コピーしてもいいんですか?」と質問......全文を読む

創価地獄からの生還! 〜学会にいるだけで生き地獄〜

 みなさん、こんにちは。川瀬圭一と申します。
 私がこの仏法(日蓮正宗・創価学会)に巡りあったのは、小学校4年生の時でした。父の再婚相手、私にとって2人めの母が熱心な創価学会員 だったのです。以来、中学・高校の時は一所懸命に学会活動をして、昭和62年3月、苫小牧工業高校を卒業と同時に御本尊様を御下付いただいき、君津市の新日鉄化学へ就職しました。しかしこの時期に両親は離婚し、私は父へついて行きました。父は退転状況となり、私も同時に信心が堕落していきました。住まいが 社員寮ということもあり、御本尊様を御安置する気持ちにすらなれませんでした。勤行は全くせずに、勝手気ままな謗法の生活となっていきました。
 気が向いたときに創価学会の会合に参加するという状態でしたから、平成3年に学会が破門されたことも知る由がありません。しかし罰は出てきました。......全文を読む

創価大山岳部員リレー体験!  〜ニセ本尊に、背筋の凍る思い〜

 ●野扖拓郎 大下純子 梶原弥咲子
  はじめに、本日体験発表させて頂く私たち3人は、創価大学の「歩こう会」という山岳部の同期だということを頭に入れて下さい。
 私が、母の顔を見れば、怒鳴り合いの喧嘩をするようになったのは、大学3年の夏休みに直にいる時でした。すでに脱会して正蓮講に入講していた母が、「創価学会は間違っている」と言い出したのです。この日を境に不幸にも学会活動に参加するようになりました。 ......全文を読む

【脱会体験記】 〜BBS形式の、脱会のナマの記録〜


  ←クリック(最新のBBSが見れます)
(1) あなたの性別は何ですか?
 男
(2) 現在の年齢は、だいたいおいくつですか?
 30代前半
(3) 入会理由は何でしたか?それはいつ頃?
 同じ会社のおばさんに座談会に連れて行かれ・・・。
 半年間のマインドコントロールの末に家庭の悩みもあり2003年5月に入会。
(4) なぜ、脱会しようと思いましたか?
 学会活動する事により家庭がおろそかになり、家族を悲しませていることに気付いたから。
 プライベートも無く、家族との時間も無く、次第にすさんでいくのを感じたから。
(5) いつ、脱会されましたか?
 2007年9月です。
(6) どのような方法で、脱会されましたか?
 こちらのHPを参考にしました。御本尊、念珠、教本をセットにして本部へ配達記録にて郵送しました。
(7) 脱会後の心境・人生観は?
 創価学会での日々は私を確実に“人間のクズに”しました。“愚か”という言葉は私の為にあるとすら思いました。
 そして、善良でけなげな人々を池田大作の下、組織ぐるみで“マインドコントロール”し、不幸の道に引きずり込んだ池田大作や創価学会に対して憤りを感じずに居られません。
(8) 悩める創価学会員へひと言、お願いします。
 今悩んでいる創価学会員の皆様。私ははっきり断言します。
 創価学会および池田大作は悪です。もっと言うなら悪の総合デパートです!!
 もし、あなた方が真の意味で幸せな人生、幸せな人間になりたいと思われて居るのでしたら、何の躊躇もせずに即刻、創価学会と断絶すべきです。退会・縁切りすべきです。すぐに退会出来ないご事情がおありならば距離をおく事です。私はわずか4年余りで”人間失格”寸前になりました。ぜひ、取り返しが着かなくなる前に勇気の決断をなさってください。”真実は一つです。”

 ......その他の人の体験を読む


 創価三世  〝脱会予備軍〟 〜そろそろ潮時かな。早く抜けたい〜


    
■■■■■「私は創価学会の三世、それを彼に伝えたい…」■■■■■
こんにちは。20代半ばの女です。
いま、お付き合いしている彼と結婚を考えています。付き合って半年です。 ......全文を読む

■■■■■「創価学会二世・三世の方で苦しんでいる人はいませんか?」■■■■■
 私は、現在三十代の一児の母で、学会三世です。
 父方・母方祖父母・両親は熱心な幹部ですので、私自身も20代前半までは、かなり熱心でした。 女子部では部長にもなり、選挙では遊説隊もやり、かなり優等生だったと思います。 ......全文を読む

■■■■■「創価三世。辞める時について意見をお願いします。」■■■■■
 私は大学三年生の女です。私の両親は創価学会員です。
 父親の両親(祖父、祖母)も創価学会員でした。
私が、生まれた時から創価に入信(私は入りたいと言った記憶はないので両親が勝手に ......全文を読む


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その他-1 〝現証の中野〟学会から法華講へ 〜知る人ぞ知る伝説〜



【離脱僧も恐れる中野氏の〝獅子吼〟】
【〝アメリカ信徒第一号〟の真実】
【題目に呼ばれた時鮭】
【題目で歓喜した馬鈴薯(イモ)】
⇦動画中央:故・中野忠次氏(啓修院法忠日全居士)、左:私  (平成11年2月、大石寺にて ※当時の中野氏の御歳:80歳) 中野忠次氏の世話になり広大無辺な功徳を体験した多くの創価学会員達よ、今からでも遅くない!早く目覚めて日蓮正宗寺院へ戻り、創価学会を脱会して、早く幸せの現証を体験せよ!!

その他-2 

〜教宣部対応資料(一部)〜

●学会に疑問を感じている会員は、【こちらのフォーム】へご相談ください!誠意をもってご対応致します(秘密厳守)。


SKD管理者

○M.W(本名は、脱会希望者にのみお伝えします)
○昭和44年2月生まれ
○昭和62年5月、日蓮正宗に入信(創価学会)
 入信当初は池田崇拝だったが、昭和63年12月、聖教新聞主催の「創価学生写真展」に入選、学会本部での授与式に参加。その際、池田名誉会長の「21世紀には、私を求めない信者は淘汰される。なぜなら、私を求めない人間は、〝宇宙のベクトル〟が狂うからだ。」との発言に疑問を抱き、次第に学会の信仰に矛盾を感じてゆく。特に平成元年以降のスピーチには日蓮大聖人の教学との差異を感じ、平成2年の「11.16スピーチ」を機に創価学会を脱会。
 以降、札幌・日正寺信徒となる。平成25年6月、さいたま市の常生寺信徒となり現在に至る。


●学会に疑問を感じている会員は、
ご相談フォーム又は、
joshoji.hokkeko@gmail.comまでご連絡下さい。
 個人情報等の秘密厳守をお約束します。

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