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今の創価学会がいかに間違っているか、戸田先生の実際の声を聴いてみましょう

 戸田会長の実際の声を聴いてみて下さい。戸田会長はどんな目的で創価学会を再建したのか、御法主上人猊下、宗門に対してどのような考えを持っていたのか、そして命懸けで目指した広宣流布とは何だったのか、その本義・本心を知る事ができます。また、宗門から見た戸田会長の信心を知る事ができます。

創価学会は、大御本尊、三宝、三大秘法を捨て去る〝外道宗教〟 次の本尊は何か?


 
↑勤行改訂で「諸天供養」と
「日目上人への報恩」を削除した。
   ■戸田先生指導『創価学会の信者などいない!』


池田は戸田先生と真逆路線へ→日蓮大聖人と決別!
 ■■■『日蓮本仏論を捨てた創価学会』■■■
【宮田教授(創価学会教学アドバイザー)語録抜粋】
●11:58
日蓮にあまりに執着しすぎるために、現代では適応できない日蓮の教義すら絶対の真として執着する。そりゃ直したほうがいいんじゃないの?
●17:11
教義についてはSGIは先行している。SGIのHPの日蓮(項目)には、仏陀=釈尊→法華経→日蓮。SGIには日蓮本仏論などこんなものはない。
●21:09
基本的には、日蓮正宗は日蓮に真があったんだという前提で、いくつかの怪しげな御書を引用して頑張ってるわけですけど、(創価学会は)基本的にそれはもうやめようと、日蓮大聖人本人が日蓮本仏論をもっていたという立場はもうとらない。しかし、我々(創価学会)が信仰のモデルというか、どういうことをやるのかというお手本として、日蓮本仏論というのを作り直すことができる。

■なぜ創価学会は2015年11月8日、
 勤行改訂で「日目上人への報恩」を削除したか!?

 創価学会が、日蓮宗(大石寺以外の日興上人門流)から日蓮大聖人御真筆の御本尊を購入すれば、日興上人までの付属と、釈迦本仏論の両方が成り立ち、新たな総本山が手に入る。よって、日目上人以降は僧宝として認められない(勤行から外す)という戦法であろう。

 ↓これは、どこの団体を指すのであろうか↓ 公安「内外情勢の回顧と展望」より

公安調査庁が注意喚起 平成17年度

〈地震,異常気象などによる不安や不透明な朝鮮半島情勢などに乗じて会員を拡大〉  
  会員数100万人を達成したとする集団が,「自派の宗祖に帰依しなければ日本は滅びる」と する冊子を作成し,4月以降,これを各界関係者らに一方的に送付したほか,勧誘活動の一環として,全国規模での配布を実施した。同集団は,こうした活動を 展開する中で,相次ぐ異常気象や地震による災害などを亡国の予兆ととらえ,「いよいよ亡国の大難が起こる時を迎えている」などと不安感をあおりながら勧誘活動を更に活発化させた。  
(公安調査庁 「内外情勢の回顧と展望」より )
http://www.moj.go.jp/psia/kouan_naigai_naigai17_naigai17-04.html#05

公安調査庁が注意喚起 平成18年度



― 不安感をあおって執拗な勧誘を行った集団も―
 特異集団は,社会通念とかけ離れた主義・主張を掲げ,平成17年中も,これに基づいた特異な活動を展開した。  「かつて首都圏での大地震を予言し,これに乗じたクーデター計画を目論んでいた」などと報道された集団は,一連の報道 を機に,会員を対象とする儀式をマスコミ関係者に公開する一方,クーデター計画については「会員に覚悟を持たせるためで,実現の見込みはなかった」旨主張 してこれを打ち消す動きをみせたが,6月には,同集団の関連会社運営をめぐり,社員に給与の一部を返還させる手口で資金を不正捻出したとして,3年間で1 億3,000万円の申告漏れが指摘され,約3,600万円が追徴課税される事案が発覚した。  
 また,10年以内に300万人会員の達成を目標とする集団が,相次ぐ自然災害をとらえて「巨大地震・異常気象は大闘争の前兆」などと恐怖心をあおり,「男子精鋭十万の結集で亡国日本を救わん」と訴えて布教を呼び掛けたほか,大学生などの若年層を対象として,執拗な勧誘を展開し,監禁容疑で逮捕され関連施設などが家宅捜索される事件(7月)を引き起こすなど,社会との軋れきを顕在化させる動きもみられた。  

(公安調査庁 「内外情勢の回顧と展望」  より )
http://www.moj.go.jp/psia/kouan_naigai_naigai18_naigai18-04.html#05



◆◆◆日蓮正宗 総本山・大石寺 〜法灯750年の清流〜◆◆◆
日蓮正宗(宗門)のみが、世界平和に向かって、正しく日蓮大聖人の仏法を弘めています

 日蓮正宗は、建長5年4月28日に、日蓮大聖人が“南無妙法蓮華経”の宗旨を建立されたことにはじまります。 日蓮大聖人は、多くの法難に遭いながらも、法華経の肝心である南無妙法蓮華経を弘め、弘安2年10月12日、信仰の根本である本門戒壇の大御本尊を建立されました。 以来700有余年、日蓮大聖人の仏法は、日蓮正宗総本山大石寺にのみ、正しく伝えられています。平成28年現在、海外約55ヶ国に日蓮正宗信徒がいます。海外信徒数は約60万人、国内信徒数約65万人、合計125万人を越え、真の世界平和実現、広宣流布に向かって折伏活動を行っております。
 The main goal is “Kosenrufu,” and “world peace through the propagation of Buddhism.”


 新着情報・お知らせ

「戸田城聖先生のお話を聴こう-5」…「三大秘法稟承事」(顕正会破折)をUPしました。
「脱会者の体験(学会)」更新…(序)「動画で見る脱会体験」の動画を増やしました。
「破折と教学の部屋」新設…正しい教学で創価学会や顕正会を破折します。    

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