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【創価学会・顕正会】脱会支援サイト「蘇生の扉」です
 当サイトは、日蓮正宗信徒有志(個人)によって運営されております(特定の日蓮正宗寺院の管理ではありません)。ここでは、創価学会や顕正会の邪義に気付いてもらい、後悔・悩んでいる人の脱会の支援を目的として運営しています。また、ご希望の方には日蓮正宗の寺院見学、大石寺見学をご案内いたします。一人でも多くの会員さんからのご連絡・ご相談をお待ち申し上げます。

【創価学会の根性はダメ】日蓮正宗第66世日達上人御言葉

 

日達上人様は、昭和52年頃、池田創価学会の「根性はダメ」であることを明確に仰せで、その謗法路線を非常に憤慨しておられました。



【1】「大石寺へ帰ろう!」人法一箇・本門戒壇の大御本尊様は大聖人様の御当体です



創価学会員のみなさんへ!

 宗祖・日蓮大聖人様が弘安2年10月12日に御図顕された、人法一箇・本門戒壇の大御本尊様のもとへ帰りましょう!
 創価学会員が昔は、どれだけ戒壇の大御本尊様を純粋に渇仰恋慕し、そして御登山の大功徳を頂いたか。
 思い出してください!

一日も早く法華講員になって一緒に御開扉を受けて幸せになりましょう!


【1】創価学会員さんへ:ニセ本尊その恐ろしさ&池田名誉会長の指導〜 


【2】今の創価学会がいかに間違っているか、戸田先生の実際の声を聴いてみましょう

                  



【3】大聖人の仏法と池田教の違い



「法華経を諸仏出世の一大事と説かせ給ひて候は、此の三大秘法を含めたる経にて渡らせ給へばなり」(『三大秘法禀承事』)
 三大秘法は法華経の根源の法体であることを明かされています。三大秘法には、本門の本尊に「人」と「法」、本門の戒壇に「事」と「義」、本門の題目に「信」と「行」という六義(六大秘法)の立て分けがあります。

【一大秘法】
 一大秘法とは日蓮大聖人が弘安2年(1279年)10月12日に建立された本門戒壇の大御本尊のことである。(創価学会発行『新版仏教哲学大辞典』)

  


【三大秘法が存在しない】
 平成26年11月、原田会長は「戒壇の大御本尊は受持の対象にしない」と発表しました。戒壇の大御本尊は一大秘法ですから学会の信仰には三大秘法は成り立たず、大聖人の仏法に違背します。
 創価学会は破門後、それまでの学会がとってきた信仰とは根本部分においてに似ても似つかないものと変質している。 学会員の中にも、今の学会は「池田教のようだ」と口にするする者も少なくない状態になっている。では、一体何が大聖人の仏法と違うのか......全文を読む



                



【4】アサイ(センセ-)フィルタ ボーダーライン  〜まずは自分を知ろう〜


  ◀︎まずはこの音声を聴いてください。これを「おかしい」と思ったらまだあなたは洗脳されていません。人生のやり直しができます。

                  

【5】顕正会員から受けた被害者の動画! 〜これは氷山の一角です〜 

  ◀︎顕正会員が
「道路使用許可書」を無理矢理強奪窃盗した事件です、これは明らかな犯罪です。
                  


【6】創価学会は、大御本尊、三宝、三大秘法を捨て去る〝外道宗教〟 


 
↑勤行改訂で「諸天供養」と
「日目上人への報恩」を削除した。
   ■戸田先生指導『創価学会の信者などいない!』


池田は戸田先生と真逆路線へ→日蓮大聖人と決別!
 ■■■『日蓮本仏論を捨てた創価学会』■■■
【宮田教授(創価学会教学アドバイザー)語録抜粋】
●11:58
日蓮にあまりに執着しすぎるために、現代では適応できない日蓮の教義すら絶対の真として執着する。そりゃ直したほうがいいんじゃないの?
●17:11
教義についてはSGIは先行している。SGIのHPの日蓮(項目)には、仏陀=釈尊→法華経→日蓮。SGIには日蓮本仏論などこんなものはない。
●21:09
基本的には、日蓮正宗は日蓮に真があったんだという前提で、いくつかの怪しげな御書を引用して頑張ってるわけですけど、(創価学会は)基本的にそれはもうやめようと、日蓮大聖人本人が日蓮本仏論をもっていたという立場はもうとらない。しかし、我々(創価学会)が信仰のモデルというか、どういうことをやるのかというお手本として、日蓮本仏論というのを作り直すことができる。

■なぜ創価学会は2015年11月8日、
 勤行改訂で「日目上人への報恩」を削除したか!?

 創価学会が、日蓮宗(大石寺以外の日興上人門流)から日蓮大聖人御真筆の御本尊を購入すれば、日興上人までの付属と、釈迦本仏論の両方が成り立ち、新たな総本山が手に入る。よって、日目上人以降は僧宝として認められない(勤行から外す)という戦法であろう。


【7】↓これは、どこの団体を指すのであろうか↓ 公安「内外情勢の回顧と展望」より


■公安調査庁が注意喚起 平成17年度

〈地震,異常気象などによる不安や不透明な朝鮮半島情勢などに乗じて会員を拡大〉  
  会員数100万人を達成したとする集団が,「自派の宗祖に帰依しなければ日本は滅びる」と する冊子を作成し,4月以降,これを各界関係者らに一方的に送付したほか,勧誘活動の一環として,全国規模での配布を実施した。同集団は,こうした活動を 展開する中で,相次ぐ異常気象や地震による災害などを亡国の予兆ととらえ,「いよいよ亡国の大難が起こる時を迎えている」などと不安感をあおりながら勧誘活動を更に活発化させた。  
(公安調査庁 「内外情勢の回顧と展望」より )
http://www.moj.go.jp/psia/kouan_naigai_naigai17_naigai17-04.html#05

■公安調査庁が注意喚起 平成18年度



― 不安感をあおって執拗な勧誘を行った集団も―
 特異集団は,社会通念とかけ離れた主義・主張を掲げ,平成17年中も,これに基づいた特異な活動を展開した。  「かつて首都圏での大地震を予言し,これに乗じたクーデター計画を目論んでいた」などと報道された集団は,一連の報道 を機に,会員を対象とする儀式をマスコミ関係者に公開する一方,クーデター計画については「会員に覚悟を持たせるためで,実現の見込みはなかった」旨主張 してこれを打ち消す動きをみせたが,6月には,同集団の関連会社運営をめぐり,社員に給与の一部を返還させる手口で資金を不正捻出したとして,3年間で1 億3,000万円の申告漏れが指摘され,約3,600万円が追徴課税される事案が発覚した。  
 また,10年以内に300万人会員の達成を目標とする集団が,相次ぐ自然災害をとらえて「巨大地震・異常気象は大闘争の前兆」などと恐怖心をあおり,「男子精鋭十万の結集で亡国日本を救わん」と訴えて布教を呼び掛けたほか,大学生などの若年層を対象として,執拗な勧誘を展開し,監禁容疑で逮捕され関連施設などが家宅捜索される事件(7月)を引き起こすなど,社会との軋れきを顕在化させる動きもみられた。  

(公安調査庁 「内外情勢の回顧と展望」  より )
http://www.moj.go.jp/psia/kouan_naigai_naigai18_naigai18-04.html#05


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