---SKD創価学会・顕正会脱会ネットワーク---   

 

「序」動画で見る脱会体験  〜日蓮正宗から完膚なきまでに破折される顕正会〜


【顕正会と精神病】 〜私の診療所(精神科)に通院する400人の顕正会員〜

 顕正会と精神病――百貫坊支部 斎藤浩記
 私は平成十九年十一月十八曰に、元顕正会の壮年部長であった石井伸之さんの紹介で一族揃って邪教顕正会を脱会、晴れて御授戒を受けさせていただきました。
 私は医師を志し、高校までは健全かつ充実した曰々を送っておりましたが、後輩の勧めで、あろうことか顕正会こそ唯一の如説修行の団体と思って入信してしまいました。その後は瞬く間に顕正会の活動にのめり込み、学業をそっちのけで親兄弟、親類、同級生、先輩、後輩と周囲の人すべてを勧誘し、両親、妹、親類も入信させ、挙句の果てには「顕正会に入って曰蓮大聖人に帰依すべし」と長文の手紙や顕正会の書籍を、全学生のみならず教授から学長、さらに他大学、病院にまで送付・電話する始末で、気付けば班長、副長、支隊長と、幹部になっていました。......全文を読む

顕正会の本尊は偽造・偽装だ! 〜元・壮年部長が顕正会の本尊疑惑を告発〜

 元・顕正会本部壮年部長 石井 伸之
 私は以前、大石寺の名を詐称する異流義教団「顕正会」に籍を置き、本部壮年部長として活動しておりました。 その経緯から申し上げますと、私が初めてかの教団と接触をもったのは、昭和五十一年、高校生の時に同級生からの誘いを受けてのことでした。当時の顕正会は、日蓮正宗から解散処分を受けていたにも拘わらず「日蓮正宗妙信講」などと名乗り、日蓮正宗の正義を守り日蓮大聖人の御遺命実現を目指す唯一の団体である等と嘯いていました。私は彼等の話を鵜呑みにし、これこそが正しい宗教と思い、入会してしまったのです。そして、......全文を読む

顕正会12年間の呪縛が解けて 〜ノルマと自語相違の顕正会にうんざりの日々〜

 大宣寺支部・大野勝保
 私は、昨年の10月18日に御授戒を受けました。それまでは、かって日蓮正宗の一法華講でありながら総本山から解散除名処分を受けた妙信講が、後に改称した顕正会に、12年間籍を置き、活動していました。私の家では、祖父が昭和28年に日蓮正宗に入信し、昭和50年に他界するまで創価学会で活躍していたそうです。両親は入信していたものの、あまり熱心ではなく、祖父の死を機に創価学会をやめ、日蓮正宗の信仰とは全く無縁の状態となりました。そして平成3年4月に私は再び御本尊様と縁をすることとなりましたが、それは顕正会だったのです。......全文を読む

顕正会脱会記  〜顕正会の言う事は全て矛盾、法華講で真実の教えを知る〜

 得法寺支部 前野慶子
(略)高校時代友人の藤井陽子さんが顕正会に入会し、私も誘われました。当時、法華講の存在を知らなかった私は顕正会が正しいと思い込み、生活を良くしたい一心で顕正会の活動にのめり込みました。そして、創価学会での信心活動をしていなかった母や、妹も顕正会に入会させたのです。  それまで勤行もまともにしなかった私でしたが、毎日のように顕正会での信心活動をし、毎月2名3名と、学生時代の友人・知人を入会させ、一年後には女子部総班長をいう役職に就きました。 ......全文を読む


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SKD管理者

○M.W(本名は、脱会希望者にのみお伝えします)
○昭和44年2月生まれ
○昭和62年5月、日蓮正宗に入信(創価学会)
 入信当初は池田崇拝だったが、昭和63年12月、聖教新聞主催の「創価学生写真展」に入選、学会本部での授与式に参加。その際、池田名誉会長の「21世紀には、私を求めない信者は淘汰される。なぜなら、私を求めない人間は、〝宇宙のベクトル〟が狂うからだ。」との発言に疑問を抱き、次第に学会の信仰に矛盾を感じてゆく。特に平成元年以降のスピーチには日蓮大聖人の教学との差異を感じ、平成2年の「11.16スピーチ」を機に創価学会を脱会。
 以降、札幌・日正寺信徒となる。平成25年6月、さいたま市の常生寺信徒となり現在に至る。


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