---SKD創価学会・顕正会脱会ネットワーク---   

 

1)動画で見る現在の創価学会【最高幹部】


↑故・辻副会長(当時)、佐藤副会長、故・柏原ヤス
 ↑正木正明 副会長(1997年当時) 
 

2)動画で見る現在の創価学会【法華講VS創価学会】


 ↑法華講員による創価学会沖浦さんへの質問会 5-1

 左)創価学会    /    ↑右)法華講 
 

3)今の創価学会は謗法と協調路線    日蓮大聖人の仏法は謗法厳戒!



【創価学会の謗法容認路線について】
●平成5年12月16日、東京都内のホテルで、立正佼成会の幹部と、共存共栄をはかるための話し合いをした(朝日新聞・読売新聞・毎日新聞に掲載)。
●平成9年2月11日、(当時)秋谷会長は「本尊安置に謗法払いの必要は無い」と発言(聖教新聞:H9.2.11)
●天台宗・真言宗・浄土真宗・天理教などの諸教団を訪問し、「今まで『邪宗教』呼ばわりし、すまなかった」とお詫び行脚(あんぎゃ)を行った。
●多くの邪宗教団とともに「平和フォーラム」なるものを開いて他宗との協調路線を進めている。

 ■元お笑いタレント・長井秀和が、創価学会レポート「今の学会は邪宗参拝OK!」

4)今の創価学会 〜日蓮大聖人の仏法を知る事が出来ません〜


 今の創価学会は、御書根本ではありません。学会の会合では「日蓮大聖人の仏法」や「御書」を教えてもらう事はできないのです。「池田大作の指導」や「人間革命」を中心にして、その傍らに御書の一部を重ね、あたかも仏法のフリをしているだけなのです。なぜなら、会員が「日蓮大聖人の仏法」や「御書」を一生懸命に勉強してしまうと、創価学会の内容との矛盾がバレてしまうからです。

 御書『頼基陳状』には、「誰人か時の代にあをがるヽ人師等をば疑ひ候べき。但し涅槃経に仏最後の御遺言として『法に依って人に依らざれ』と見えて候。人師にあやま(誤)りあらば経に依れと仏は説かれて候。御辺はよもあやまりましまさじと申され候」と、

仏法を修行していくには、「法に依って、人の言葉に依ってはいけない」ということです。どんなことがあっても大聖人様の出世の本懐中の本懐である、「本門戒壇の大御本尊様」から離れてはいけないのです。例えば、御書には「師弟不二」という言葉は一切ありません。「人間革命」は「謗法書」以外の何物でもありません。

5)今の創価学会 〜大聖人を知らない二世たち〜

  ●『創価学会二世ナイト!〜僕たちの体験発表〜』
●場所:ロフトプラスワンウエスト
 大阪府大阪市中央区宗右衛門町2-3 美松ビル3F
●OPEN 2月4日(木) / START 19:30
  **********「コンセプト」***********
生まれた時から自分の意志とは関係なく学会員!小学生の頃は熱心で!大人になって戸惑う自分!?
団塊Jrに最も多い創価学会二世! そんな創価学会二世が大集結!学会の豆知識!二世ならではの苦悩、疑問を実体験を交えて語り尽くす!
 【出 演】様々な分野の創価学会二世の皆様
 【司 会】ニポポ(exトンガリキッズ)
日蓮正宗・妙相寺信徒からのレポートです!
【創価学会 二世 ナイト】と言うサブカルチャーなイベントに参加しました!
ステージがあるイベントホールで酒を飲みながらのイベントでした。お客さんは60人程で満席状態でした。 そのうちの約8割が学会二世と言う完全アウェイ状態でした!そこで知り得た情報をお知らせいたします!
【学会二世トーク】
*大聖人の事なんて適当!とにかく学会から言われた事をやってるだけ!
*友達が遊びに来てる時に親が唱題しだすとステレオで大ボリュームにして音楽を鳴らし聞こえない様にする!
*拠点のメンバーの親が決まって貧乏!なのに仏壇はローンで100万くらいの立派モノを買って更に経済苦に!
*選挙に絶対に行かない人の投票カードを買って本人になりすまし投票に行った!
*投票用紙に【公】とだけ書けば【公明党】として認められる。だから知的障害の人にカタカナの
 【ハ】と【ム】を教えて一緒に選挙に行き『さっき教えた字を書くんだよ』と言った!
*節分の豆まきは鬼のお面の代わりに日顕上人のお面を親が被っていた。     ......全文を読む



6)今の創価学会=「対話」を拒否し、「学会員」であることを隠す畜生道


《2012年5月29付の聖教新聞の記事》
 (略)対話は「論破」が目的でない。認め合い、友情を結ぶためだ。反対に、〝あの人はこうだ〟と、こちらが垣根を作っている場合も多い。「相変わらず」という言葉はあっても、実際に変わらない人はいない。少しの勇気を出して、会って話してみよう。「開かれた対話」は私たちにもできる。
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 ↑学会員さん、矛盾していませんか?
 「対話」を重視するのなら、法華講員が学会宅を尋ねた時こそ、「絶好のチャンス」ではないのでしょうか?なぜ法華講員に対しては垣根を作るのですか?
 【私(HP管理者)の体験】-------------------
 ○私:学会の教えを知りたいので教えて下さい。
 ■学会:誰だ?日顕宗か?
 ○私:いいえ、日蓮正宗です。
 ■学会:帰れ!俺は学会ではない!警察呼ぶぞ!
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 学会員は99%、このように対話拒否、しかも自身が学会員であることを堂々と言えない畜生道です。日顕宗という言葉を使う人、学会員以外にはいません。

7)創価学会の〝反社会的行状〟 〜これで本当に幸せなのですか〜



 ↑こちらをご覧下さい(クリック)

 創価学会は世界的にも〝有害カルト〟と報告されている教団です(フランス国民議会でも、創価がセクト=カルトとしてリストアップされています。)。創価学会がどれほど非常識な反社会行為を重ねてきているのか、その事実にぜひ目を向けて下さい。宗門を攻撃するためには手段を選ばない捏造・犯罪の数々、これでは(民衆のための)宗教どころか、世間一般にも恥じる、おどろおどろしい凶悪犯罪集団です。これで「平和・文化・幸福」を語れますか?

8)『一切は現証には如かず』(その1)→創価学会員による凶悪犯罪(氷山の一角)


 音楽活動をしていた女子大生・冨田真由さんが、ファンの男・岩崎友宏被告にナイフで刺されて瀕死状態になった事件は、2017年2月28日、裁判員裁判で、被告に対して懲役14年6ヶ月の有罪判決が言い渡された。元々、検察は懲役17年を求刑しており、あまりにも身勝手な犯行内容や、法廷での岩崎友宏被告の態度に反省がみられないところがあったことから、ネットでは早くも求刑より2年半減の懲役14年6ヶ月という判決に『おかしい!』という声が溢れている。
 さて、この事件の被告・岩崎友宏は、創価学会員であることが、本人のブログで明らかになっている。このような凶悪な犯罪や事件が、創価学会員によって引き起こされるケースが多い事実は、警察の事件ファイルからも明らかになっている。いかに創価学会が凶悪な団体であるか、 創価学会による犯罪←このサイトを参考にされたい。
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↑日蓮正宗の御本尊を焼却し、ニセ本尊と交換した現証

↑レッサーパンダ男の女子大生殺人事件
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 ■2001年4月30日、東京浅草の路上で、短大生・小川真由子さん(19才)が、「レ­ッサーパンダ」のぬいぐるみ帽子をつけた男に刺殺される、という陰惨・残忍な事件が発生しました。
 警視庁浅草署は、5月9日、住所不定、無職の山口誠(29才)を殺人容疑で逮捕し、同­容疑者は、犯行を自白しました。山口容疑者の父親は、事件の1年前に息子(犯人)と共に創価学会に入会、事件当時も2時間唱題を続けていたとことをテレビ取材で告白しました(動画参照)。
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■宅間守:大阪教育大付属池田小で2001年6月、無差別に児童8人を殺害し15人を重軽傷に追い込んだ事件の死刑囚。宅間守の部屋には創価学会のニセ本尊が映っています(週刊誌より)。

9)『一切は現証には如かず』(その2)→ ニセ本尊を拝んでの自殺者急増!



 
 創価学会発行のニセ本尊を拝むと「うつ病」「統合失調症」「引きこもり」「家庭崩壊」「自殺」などの現証が多く出ています。 また、本人だけではなく、家族にも同じ現証が出ています。 このニセ本尊の恐ろしい魔の通力は、家族、子孫まで不幸にします。 創価学会発行のニセ本尊には、仏法に敵対する魔の力があり、これを拝むと恐ろしい魔の通力によって現罰を受け、その謗法の罪に よって永く地獄に堕ちる結果となります。

10)『一切は現証には如かず』(その3)→創価学会対日蓮正宗裁判勝敗一覧表


……日蓮正宗側勝訴
  ……創価学会側勝訴
※色のついていない事件は「和解」です。
※No. の数字が赤色になっているものは、日蓮正宗側が原告となった裁判です。
No. 提訴年月 事  件  名 確定判決裁判所 備考
001 平成3年5月 本傳寺遺骨事件 大阪高裁  
002 平成3年5月 開顕寺学会葬批判事件 最高裁判所  
003 平成3年5月 有明寺墓地事件 甲府地裁  
004 平成3年6月 成田離弟仮処分事件 東京地裁八王子支部  
005 平成3年6月 宮田・宮川雄法事件 最高裁判所  
006 平成3年6月 宮川雄法地位確認事件 徳島地裁 取下
007 平成3年6月 遠霑寺・仏心寺学会葬批判事件 東京高裁  
008 平成3年7月 蓮行寺埋葬事件 宇都宮地裁栃木支部  
009 平成3年7月 感応寺学会葬批判事件 最高裁判所  
010 平成3年8月 成田離弟事件 東京地裁八王子支部 一部取下
011 平成3年8月 成田離弟事件 東京地裁八王子支部  
012 平成3年11月 覚宝寺埋葬事件 甲府地裁都留支部  
013 平成4年1月 調御寺議事録事件 大阪地裁  
014 平成4年1月 福生寺御供養返還事件 和歌山地裁  
015 平成4年1月 法道院墓地名義変更事件 東京地裁  
016 平成4年1月 学会破門無効確認事件(谷川) 静岡地裁  
017 平成4年2月 妙栄寺遺骨事件 大阪高裁  
018 平成4年2月 右翼街宣禁止仮処分事件 静岡地裁富士支部  
019 平成4年3月 右翼街宣禁止仮処分異議申立事件 静岡地裁富士支部  
020 平成4年3月 興道寺遺骨事件 名古屋地裁一宮支部  
021 平成4年3月 実正寺遺骨事件 松山地裁今治支部  
022 平成4年4月 実正寺未払賃金事件 高松高裁  
023 平成4年4月 廣妙寺埋葬事件 東京地裁八王子支部  
024 平成4年4月 無量寺埋葬事件 東京高裁  
025 平成4年4月 右翼街宣禁止間接強制事件 静岡地裁富士支部  
026 平成4年5月 池田託道名誉毀損事件 最高裁判所  
027 平成4年5月 覚正寺遺骨事件 広島高裁  
028 平成4年5月 大願寺会計帳簿閲覧仮処分事件 東京地裁  
029 平成4年6月 常泉寺遺骨1事件 東京地裁  
030 平成4年6月 感恩寺遺骨事件 仙台高裁  
031 平成4年6月 仏寿寺遺骨事件 東京地裁八王子支部 請求破棄
032 平成4年7月 菅野谷道慰謝料請求事件 東京高裁  
033 平成4年7月 大白法報道記事事件 東京高裁  
034 平成4年7月 本教寺損害賠償請求事件
(橋本雄正)
大阪高裁  
035 平成4年7月 本教寺損害賠償請求事件(橋本雄正 大阪高裁 反訴分
036 平成4年7月 妙道寺責任役員仮処分事件 名古屋地裁  
037 平成4年8月 ユニオン団交事件 最高裁判所  
038 平成4年9月 妙盛寺遺骨1事件 東京高裁  
039 平成4年9月 正説寺遺骨事件 東京高裁  
040 平成4年9月 大護寺会計帳簿閲覧仮処分事件 東京地裁  
041 平成4年10月 一乗寺墓地改葬事件 仙台高裁  
042 平成4年10月 法霑寺遺骨1事件 福岡地裁小倉支部  
043 平成4年10月 小板橋アルバム事件 大阪高裁  
044 平成4年10月 覚仁寺境界線事件 大阪地裁  
045 平成4年10月 ユニオン(団交を求める地位確認) 静岡地裁富士支部 取下
046 平成4年10月 本感寺損害賠償請求事件 京都地裁園部支部  
047 平成4年10月 善修寺遺骨事件 最高裁判所  
048 平成4年11月 玉林寺遺骨事件 最高裁判所  
049 平成4年12月 八尋副会長離脱勧誘事件 東京高裁  
050 平成4年12月 常説寺明渡1事件 仙台高裁 却下
051 平成5年1月 善興寺明渡事件 東京高裁  
052 平成5年1月 能顕寺明渡事件 名古屋地裁  
053 平成5年1月 妙貴寺明渡事件 秋田地裁  
054 平成5年2月 妙隆寺離脱事件 福岡高裁那覇支部  
055 平成5年2月 大経寺責任役員仮処分事件 横浜地裁  
056 平成5年3月 持経寺骨壺(コーヒーカップ)事件 最高裁判所  
057 平成5年3月 常泉寺遺骨2事件 東京地裁  
058 平成5年3月 仏宝寺遺骨事件 札幌地裁苫小牧支部  
059 平成5年3月 妙道寺明渡事件 最高裁判所 却下
060 平成5年4月 学会破門損害賠償請求事件(谷川) 東京地裁 取下
061 平成5年4月 専正寺遺骨事件 盛岡地裁一関支部 取下
062 平成5年4月 大経寺規則変更認証取消裁決 文部大臣  
063 平成5年4月 仏心寺遺骨事件 東京高裁  
064 平成5年5月 勧持院遺骨事件 名古屋地裁豊橋支部  
065 平成5年5月 妙盛寺遺骨2事件 静岡地裁  
066 平成5年5月 妙霑寺納骨堂経営許可事件 広島高裁岡山支部  
067 平成5年5月 写真偽造事件 最高裁判所  
068 平成5年5月 法乗寺明渡事件 最高裁判所  
069 平成5年6月 正覚寺墓石題目事件 最高裁判所  
070 平成5年6月 大石寺墓地経営許可事件 最高裁判所  
071 平成5年6月 福成寺墓地経営許可事件 高松高裁  
072 平成5年6月 大石寺墓地経営許可事件 最高裁判所  
073 平成5年6月 弘法寺納骨堂経営許可事件 広島高裁  
074 平成5年6月 弘法寺遺骨事件 広島高裁  
075 平成5年6月 妙宝寺納骨堂経営許可事件 広島高裁  
076 平成5年6月 法布院明渡事件 最高裁判所  
077 平成5年7月 光明寺遺骨1事件 那覇地裁  
078 平成5年8月 大経寺規則事件
(渡邉慈済等 vs 文部大臣)
最高裁判所 補助
参加
079 平成5年8月 妙顕寺墓地経営許可事件 名古屋高裁金沢支部  
080 平成5年8月 大照寺(離脱寺院)貸付金返還事件 和歌山地裁  
081 平成5年9月 大法寺遺骨事件 札幌高裁  
082 平成5年9月 恵妙寺墓地事件 水戸地裁  
083 平成5年10月 正継寺遺骨事件 東京高裁  
084 平成5年10月 東漸寺明渡事件 最高裁判所  
085 平成5年10月 東光寺明渡事件 最高裁判所  
086 平成5年10月 法典院明渡事件 最高裁判所  
087 平成5年11月 長栄寺明渡事件 東京高裁  
088 平成5年11月 顕仏寺明渡事件 京都地裁  
089 平成5年12月 威徳寺御供養返還事件 東京高裁  
090 平成5年12月 常楽寺御供養返還事件 東京高裁  
091 平成5年12月 円徳寺明渡事件 広島高裁  
092 平成5年12月 クロウ(シアトル)事件 東京高裁  
093

平成6年1月

法霑寺遺骨2事件 福岡地裁小倉支部  
094 平成6年1月 法霑寺遺骨3事件 福岡地裁小倉支部  
095 平成6年1月 平井副会長・宮川雄法スパイ事件 高松高裁  
096 平成6年2月 大石寺遺骨事件 福岡高裁  
097 平成6年3月 大経寺明渡事件 最高裁判所 却下
098 平成6年4月 正覚寺遺骨事件 最高裁判所  
099 平成6年5月 専妙寺責任役員会事件 仙台高裁  
100 平成6年7月 光明寺遺骨2事件 那覇地裁  
101 平成6年10月 開蓮寺明渡事件 福岡地裁  
102 平成6年11月 大栄寺不動産占有移転禁止仮処分事件 山口地裁岩国支部  
103 平成6年12月 正光寺画像事件 静岡地裁富士支部  
104 平成7年1月 大栄寺明渡事件 広島高裁  
105 平成7年2月 教説寺損害賠償請求事件 福岡地裁  
106 平成7年4月 法生寺墓地事件 東京高裁  
107 平成7年11月 FBI1事件 東京高裁  
108 平成8年1月 FBI2事件 最高裁判所  
109 平成8年11月 常説寺明渡2事件 最高裁判所 却下
110 平成9年3月 光明寺遺骨3事件 那覇地裁  
111 平成9年5月 覚仁寺土地事件 大阪地裁  
112 平成9年8月 興徳寺遺骨事件 札幌高裁  
113 平成9年10月 白山名誉毀損事件 最高裁判所  
114 平成9年11月 信徒資格確認請求事件(谷川) 最高裁判所  
115 平成10年4月 宮川雄法3事件 最高裁判所  
116 平成11年10月 松岡雄茂損害賠償請求事件 東京地裁  
117 平成11年12月 波田地損害賠償請求事件 最高裁判所  
118 平成11年12月 大円寺明渡事件 横浜地裁  
119 平成11年12月 善聴寺明渡事件 広島高裁  
120 平成12年1月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
121 平成12年1月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
122 平成12年1月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
123 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
124 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
125 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
126 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
127 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
128 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
129 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
130 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
131 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
132 平成12年2月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
133 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
134 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
135 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
136 平成12年2月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
137 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
138 平成12年2月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
139 平成12年2月 蓮秀寺明渡事件 鹿児島地裁  
140 平成12年3月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
141 平成12年3月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
142 平成12年3月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
143 平成12年3月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
144 平成12年3月 大石寺合葬事件 最高裁判所  
145 平成12年3月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
146 平成12年3月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
147 平成12年3月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
148 平成12年3月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
149 平成12年3月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
150 平成12年3月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
151 平成12年3月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
152 平成12年3月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
153 平成12年3月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
154 平成12年3月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
155 平成12年4月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
156 平成12年4月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
157 平成12年4月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
158 平成12年4月 正本堂建設御供養事件 最高裁判所  
159 平成12年4月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
160 平成12年4月 能安寺御講盗聴布教妨害事件 さいたま地裁川越支部  
161 平成12年4月 正本堂護持御供養事件 最高裁判所  
162 平成12年7月 平等寺ビラ配布事件 大阪高裁  
163 平成13年1月 顕妙寺明渡事件 京都地裁  
164 平成13年1月 広安寺明渡事件 仙台地裁  
165 平成13年1月 成田樹道不当利得返還請求事件 名古屋地裁  
166 平成13年1月 能勢宝道不当利得返還請求事件 大津地裁  
167 平成13年1月 大塚順妙不当利得返還請求事件 仙台地裁  
168 平成13年6月 池田大作ビラ事件 最高裁判所  
169 平成13年8月 西田誠道不当利得返還請求事件 青森地裁弘前支部  
170 平成13年8月 法乗寺預金口座取引履歴開示請求事件 大阪高裁  
171 平成13年10月 浜口寛正不当利得返還請求事件 青森地裁  
172 平成17年2月 埼玉・妙本寺墓地2事件 さいたま地裁 取下

「創価学会の正体」〜あらゆる角度で検証〜(リンクバナーです)


     
     

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↑大量殺人犯の中尾伸也(47)・中尾知佐(45)の経営の 「リサイクル&ディスカウントショップ・エース」に 創価学会三色旗が見えます。 従業員殺害した疑いで夫婦逮捕
フジテレビ系(FNN) 6月17日(火)0時29分配信


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