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 【学会葬の導師を17回】  〜学会活動で積んだ重い罪業〜(慧妙 R2.4.16)


理境坊所属 斎藤和雄さん
  私は、昭和35年、19歳の時に、創価学会を通じて日蓮正宗に入信し、家内と共に学会活動に励んで来ました。
 そして、三男が川崎病に罹って命が危かった時、御本尊様のお力により一命を取り留めるという大功徳を頂戴したことから、さらにいっそう学会活動にのめりこみ、聖教新聞の配達を26年間務め、自宅も学会の拠点として提供し、役職も、私が栃木市の副本部長、家内が支部の副婦人部長にまでなりました......全文を読む

【知らないうちにニセ本尊が!】 〜学会時代に発症した妻の業病〜(慧妙 H27.11.1)


理境坊所属 森安勤さん
 私は、昭和50年に創価学会を通じて日蓮正宗に入信しました。その後、昭和55年に結婚し、それを機に妻を入信に導くなど、信心に励んだ時期もありましたが、仕事の忙しさから次第に信心から遠のいてしまいました。一方、妻の方は、私とは逆に、学会活動にのめり込むようになっていきました。 そして、その後、創価学会は日蓮正宗から破門され、大謗法団体となったわけですが、信仰そのものから遠のいていた私は、まったく、その状況に気づかずに......全文を読む

【元・教宣部長が語る】〜「猊下を刺殺」発言に会場が熱狂!?〜(慧妙 H26.3.16)


理境坊所属 坂田真一さん
 私は、昨年8月に創価学会を脱会するまで、地区部長・教宣部長として第一線で活動しておりました。
 先日、同じ講中の婦人、その方の娘さん(高校3年生)と一緒に、折伏する目的で学会幹部Aさん宅を訪問しました。
 Aさん一家はご夫婦も息子さん家族も皆、学会の活動家で、以前、私が近所に住んでいたこともあり、家族ぐるみで仲良くしておりました。また、ご主人は高齢ながら、......全文を読む

【私が見た創価学会】〜学会の公認通訳として見た池田の姿〜(慧妙 H26.3.16)


理境坊所属 後呂聖子
さん
 私は学会二世として、創価学会員の両親のもとに生まれました。  両親は、学会の活動拠点として我が家を提供し、広布のためにと、より広い会場を目指して引っ越したり、家を建て替えたり、百畳敷きの会館を提供したり、熱心に活動を行なってきました。
 そうしたなかでも、私が静岡の高校にいた頃、母がある女性と大親友だったことから、その女性が池田センセーの愛人であることを知りました。その女性は、結婚していて夫も子供もいます。御主人は、自分の妻とセンセーとの関係を承知していて、......全文を読む

【法華講員となって訪れた我が家の安寧】〜ニセ本尊の猛毒〜(慧妙 H26.2.16)


 大円寺支部
 高橋富士夫
さん
 私が創価学会を通じて日蓮正宗に入信したのは、昭和37年で両親が学会員だったので、生まれてすぐに御授戒を受けたのです。
 (略)私は、大石寺が大好きで、両親と一緒に年に2、3度は参詣していましたので、本当に残念でなりませんでした。学会が宗門を悪く言っていることは知っていましたが、まさか大石寺に行けなくなるとは思っていなかったのです。釈然としない思いの中でも、学会活動と牙城会の任務はやっておりました。そんなある日、長女が女房の運転する車に轢(ひ)かれ、 ......全文を読む

【苦悩のどん底から再生】〜ニセ本尊を拝む家ほど悲惨〜(慧妙 H26.12.16 )


 経説寺支部 副講頭 竹中博幸さん
 私は、いわゆる学会2世でしたが、先に創価学会をやめて法華講員となっていた母親より折伏され、平成16年8月、日蓮正宗に戻ることができました。  昭和37年生まれの私は、幼少の頃は母に連れられ、よく『聖教新聞』を配る手伝いをしていました。
 男子部 時代は創価班として、会合の時の駐車場整理や地元の会館警護を行なっておりました。
......全文を読む


  代表:後藤順子

 はじめまして、後藤順子です。「慧妙」は、正しい日蓮大聖人の仏法を常に発信し、創価学会や顕正会の謗法・邪義を訴え、正しい道へご案内すべく機関誌です。 一人でも多くの会員に「蘇生」していただきたく、日夜精進しております。皆様からのご意見・ご相談をお待ち申し上げます。


▲慧妙オフィシャルサイト

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