---SKD創価学会・顕正会脱会ネットワーク---   

 

顕正会の実態  〜大石寺を誹謗し、常に犯罪を犯す集団〜



浅井会長の予言はことごとく外れる!  〜平成19年に核戦争で人類は滅亡?〜


 顕正会・浅井会長は終末思想で人心に不安を与え、勧誘の道具としているが、ことごとく外れる大妄語となっている。
■「第三次世界大戦の序幕はすでにはじまっている」(『冨士』昭和42年6月号)
■「次に迫り来る恐るべきものは飢饉であること間違いない。来てはならないと思うが数年以内には起こらんとしている。早ければ来年にも始まる」(総幹部会 昭和49年2月26日)
■「80年代こそ恐らくは世界大動乱の時代となる」(『冨士』昭和49年8月号)
■「あと25年で広宣流布ができなければ、核戦争によって人類は滅亡する」(第二十三回総会 昭和57年10月9日)

顕正会では、日蓮大聖人の仏法を知る事が出来ません 〜御書の所持は浅井会長だけ〜


 顕正会員は御書も持たされずに浅井昭衛氏の、浅薄な我見だけを信じて、宗門を誹謗し大聖人様の教えに背いています。 日蓮大聖人様は「此の経は相伝に有らざれば知り難し。」と仰せです。
 浅井会長は、創価学会の池田大作氏同様、自分達に都合が悪くなると、自分達の前言をどんどん覆して、御相伝に疑義を挟んでくるのです。 浅井昭衛氏は池田大作氏同様、凡夫の在家の御相承の深秘を単に信解出来なかった不法の輩です。
 御書『頼基陳状』には、「誰人か時の代にあをがるヽ人師等をば疑ひ候べき。但し涅槃経に仏最後の御遺言として『法に依って人に依らざれ』と見えて候。人師にあやま(誤)りあらば経に依れと仏は説かれて候。御辺はよもあやまりましまさじと申され候」と、仏法を修行していくには、「法に依って、人の言葉に依ってはいけない」ということです。例えば、御書には「国立戒壇」という言葉は一切ありません。又、御書には「仏宝・法宝は必ず僧によて住す。譬へば薪なければ火無く、 大地無ければ草木生ずべからず。仏法有りといへども僧有りて習ひ伝へずんば、正法・ 像法二千年過ぎて末法へも伝はるべからず」(『四恩抄』)とあります。顕正会には、三宝のうちの「僧宝」が無いので、教学が狂うのです。

浅井会長は御書を知らない! 〜引用御書を取り違えて指導している!〜


 浅井会長が引用した『立正安国論』「国は法に依って昌え、法は人に因って貴し。国亡び人滅せば仏を誰か崇むべき、法を誰か信ずべきや。先ず国家を祈りて須く仏法を立つべし。」の御文は、主人(大聖人)の御文ではなく、客(未入信者) から主人(大聖人)への問いなのです。
 第二祖日興上人は『遺誡置文』において、「当門流に於いては御抄を心肝に染め極理を師伝にして」 と教示されています。すなわち、御本仏大聖人の御金言である御書の一文一句を心肝に染めることは、信仰のうえから大切であり、それには仏法の極理を師伝された御法主上人の御指南に随順して、はじめて正しく理解することができるのです。

非常識な勧誘  〜見てもいない、ありもしない事を真顔で話す顕正会女子部〜

 2016年1月9日、私(HP管理者)の自宅へ、2名の顕正会女子部が勧誘に訪れました。私が「当方は日蓮正宗(宗門)の信徒です」と、話した途端、顕正会女子部は開口一番、
 「日達はバケツ3杯の血を吐いて死んだんです。しかも誰にも看取られず、血脈相承もしないで死んだんです。これは現罰なんです。」 と、暴言を吐きました。その女子部は見た目からは20代でしたので、間違いなく日達上人御遷化の時代には生まれていません。

○私「御遷化の場面を、顕正会の誰かが見たのですか?」
■女子部「病院のからの情報です。」
○私「病院側が、人の死亡状況を顕正会の誰に教えたのですか?」
■女子部「・・・・・・。」
○私「日達上人の御遷化の際、御子息の御僧侶数名がお立ち会いになっていた記録があります。決して孤独死でもなく、壮絶な死でもありません。御子息の方の御題目の中で、眠るように御遷化されたと、お孫さんである細井御尊師が言っております。」
■女子部「・・・・・・」
○私「それから、バケツ3杯とは、何たる大嘘を言うのですか?」
■女子部「ここに書いてあります。」(何か本を読みだした)
○私「人間の血液は体重の約8%、仮に男性の場合、4〜5リットルの血液しかありませんよ。バケツ3杯じゃ30リットルですよ!」
■女子部「そうなんですか?」
○私「あなた方は、そういった常識もわからず、浅井のデマを鵜呑みにして、かわいそうに。」
■女子部「×*#&''◎**%&"~○!浅井先生の悪口いうと罰出ますよ!国会の過半数で国立戒壇しないと日本は滅びるんです!」

 そして、私(HP管理者)はしっかりと彼女らの邪義を、木っ端微塵に破折したことは言う迄もありません。

顕正会・浅井昭衛の邪義に鉄槌下す

【大白法】平成17年4月16日(第667号)より
目      次
  
悩乱の沙汰、欺瞞に満ちた「対決申し入れ書」   浅井昭衛の誑惑の言を暴く 
 〝(一)御遺命破壊〟の謗言を破す 
広布進展に応じた大堂の建立は必然    大聖人の戒壇の正義を両上人は御指南
浅井の国立戒壇は大聖人の正義に非ず   御歴代上人に浅井のいう国立戒壇の義無し
浅井の悪言は頭破七分の罪科 
 〝(二)謗法与同〟の暴言を破す
大石寺の見学許可は本宗古来の大慈悲の化儀   山崎講演への悪言は事実誤認 
〝(三)「河辺メモ」における大御本尊誹謗〟の妄言を破す 
浅井の疑難は創価学会の二番煎じ    浅井の御開扉中止発言は笑止千万
浅井の血脈否定は変節漢の両舌・無節操 
 
〝対決申し入れ〟は除名処分者のたわ言 
浅井昭衛の対 決 申 し 入 れ 書
 

犯罪の絶えない団体

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